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こにし歯科医院のブログ

2022/04/19春は野球 真っ盛り

 3月19日、土曜日から第94回センバツ高校野球大会が3月31日まで、阪神甲子園球場で開催された。センバツがはじまると、春が来たな、そろそろ桜も咲くぞとか、もう暖かくなるから雪も降らないので、愛車のタイヤ交換も夏タイヤにしないとな。とか、いろんなことを思い浮かばせてくれるのが、センバツ高校野球なのだ。まあ、しかしながらも今年のセンバツは、大阪桐蔭高校の強さが際立っていた。まさに、投打で他チームを圧倒して勝っていた。昔から、高校野球は準々決勝が最も面白いと言われている。それは勝ち残っている全てのチーム、8チームが1日で登場するからだ。今年は、3月28日の月曜日に準々決勝が行われた。第1試合は、浦和学院と九州国際大付属高校。6対3で浦和学院の勝利。第2試合は、近江高校と金光高校。6対1で近江高校の勝利。近畿地区どうしの対戦だった。第3試合は、国学院久我山高校と星稜高校。4対2で国学院久我山高校の勝利。そして、第4試合は、あの、大阪桐蔭高校と市立和歌山高校。試合は、17対0と大阪桐蔭高校が圧倒して見事な勝利した。これは、私だけかもしれないが、両者の試合の消化状態と日程の過密差にはかなりの不公平を感じた。市立和歌山は、前日の3月27日に明秀学園日立と2対1の大接戦したのだ、9回裏に1点を入れてのサヨナラ勝ち。9回まで息詰まる投手戦を演じた、次の日の試合だったのだ。うーん、なんとか、中3日くらいで市立和歌山のピッチャーが投げていればなあ。これは、あくまで私だけの希望であった。##久米川歯医者##こにし歯科##東村山歯医者###こにし歯科###センバツ高校野球大好き##こにし歯科